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OUR BUSINESS FIELD

事業領域紹介

変化する社会情勢、進化するコミュニケーション手法。その中において、自社にとって最適なコミュニケーション戦略を立案するには、単に従来通りのツールを制作するだけでは不十分な時代になっています。 ワークス・ジャパンは「テクノロジー」「メディア」そして「クリエイティブ」を用いて、企業と学生双方が納得できる採用をお手伝いします。

採用ニーズに応える最適な採用プロモーション戦略

採用プロモーションに求められるものは、企業による一方的な採用広報ではなく、企業と学生、採用と就職の間の適切なコミュニケーションプロセスを立案・実行し、最終的にはその企業で働くことの価値を共有できる「内定者の最適化」を図っていくことです。

Web、入社案内、映像、セミナーなど多彩な採用PRツール…。それぞれが高いクオリティであるのはもちろん、互いに連動し、相乗効果を上げていかなければなりません。また、ツールごとに最も効果的な使い方や使う時期の選定、発信する内容、期待される効果などを明確にすることも重要です。ワークス・ジャパンは、企業一社一社の採用ニーズに応える最適な戦略をご提案します。

企業と学生の出会いの場を最適化するイベント・キャリア支援

採用・就職活動の短期化が進む現在、マスリクルーティング的な発想の採用活動により、企業と学生双方にミスマッチを起こす可能性がますます高まっています。 「ターゲットリクルーティング」に特化してきたワークス・ジャパンの採用イベントは企業の求める人材ニーズに合わせて開催され、企業と学生とのマッチングを強固なものにしています。 またワークス・ジャパンは、企業と学生の出会いの場を最適化するために「Campusキャリア」「WORKS JAPAN GLOBAL」の二つのメディアを通して、Web・リアルの双方から学生のキャリア支援を行い、早期から学生との良好な関係構築をサポートしています。

企業と学生を結び、一元管理できる応募者管理システム

応募者管理システムは、単なるデータベースではありません。例えば、登録している学生との接触状況を管理し、それを面接官やリクルーターと共有するコミュニケーションツール。ヒューマンエラーや情報漏洩のリスクが高い選考書類をすべてデータベースで管理し、なおかつ人事ご担当者様の実務を軽減していかなければなりません。 ワークス・ジャパンは、応募者管理からリクルーター、アセスメント、面接実務支援まであらゆる採用実務を一元的に管理しサポートするプラットフォームを提供しています。

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