生成AI標準搭載の中途採用ATS

RELEASE12.1先行デモ
受付中

応募が増える。選考が速い。採用が決まる。

採用を「集めて」、「逃さず」、「見極める」へ。

01Issue

採用の現場で、こんなこと起きていませんか。

どれも珍しくない日常。だからこそ、担当者の頑張りではなく「仕組み」で変えられます。

書類を読んでも、判断しきれない

経歴の書き方は人それぞれ。現場の専門的なスキルまで、人事だけで見極めるのは簡単ではありません。

AIアシスタントで解決

メールの往復だけで、1日が終わる

日程の調整、確認、催促。関わる人が増えるほど連絡も増え、本来の判断に使う時間がなくなっていきます。

ワンアクションで解決

エージェント各社への連絡が、止まらない

求人票の送付も、進捗の確認も1社ずつ。連携先が増えるほど、人事が調整役から抜けられなくなります。

エージェント連携で解決

現場は人事待ち、人事は現場待ち

求人も合否も本社を経由。部門はすぐに動けず、人事には現場の温度感が届きません。

分業体制で解決

02Concept

採用に関わる全員を、
ひとつのシステムでつなぐ。

人事・面接官・部門の責任者、エージェント、応募者。立場ごとに専用の画面があり、それぞれが必要なことだけを迷わず進められます。300社以上に導入されているe2R proの基盤に、中途採用のための仕組みを組み込みました。

人事・採用担当

求人の作成・公開、選考・内定の管理

面接官

面接の実施と評価の登録

部門・拠点の責任者

現場での選考、合否の申請・承認

e2R career
求人管理選考管理AIアシスタント日程調整メッセージ集計・レポート

人材紹介会社

専用画面から推薦・日程回答・結果の受け取り

応募者

公開求人ページから応募。ログイン不要

AIアシスタント

全プラン標準搭載・追加費用なし

03Value

e2R Careerで、
採用はこう変わる。

AIで取りこぼしをなくし、エージェントの力で母集団を増やし、連絡と承認の待ち時間をなくす。3つの切り口でご紹介します。

Value 01AIで取りこぼしをなくす|AIアシスタント

判断は人が。整理はAIが。

応募が増えるほど書類確認は後回しになり、合否連絡が遅れた分だけ候補者は他社に決まっていきます。AIアシスタントは合否を判定せず、選考の3つの場面で「判断のための材料」を整えます。

こんな課題にレジュメを読んでも、判断しきれない面接官によって、評価がばらつく

全プラン標準搭載追加費用なし個人情報はマスキングして利用・学習には使われません

選考プロセスの中で、AIはここで働く

  1. 応募受付
  2. 書類選考AI応募書類の要約
  3. 面接準備AI面接質問の提案
  4. 面接実施
  5. 評価・すり合わせAI面接評価の要約
  6. 採否決定人が最終判断

AIは合否を判定しません。判断のための材料を整え、最終的な採否判断は常に人が行います。

01

AIが「読む・考える・まとめる」を肩代わり

書類選考・面接準備・評価のすり合わせで、AIが応募書類の要約、面接質問の提案、評価の要約を用意。人事や面接官は、整理された材料をもとに判断だけに集中できます。

02

面接官が変わっても、判断の基準がぶれない

書類の見方・質問の観点・評価の切り口をAIがそろえるので、担当者の経験に頼らず一定の水準で選考できます。生成結果は確認・編集して使い、最終的な判断は常に人が行います。

導入すると、こう変わる

  • 採用担当者

    書類を読み込む時間が「要約の確認」に変わり、候補者やエージェントへの返事が早くなる。

  • 面接官

    候補者別の質問案から選ぶだけで準備が整う。現場と兼務でも、確認と編集だけで面接に臨める。

  • 候補者

    選考のリードタイムが短くなり、経歴に即した質問で「きちんと読んでもらえた」と感じられる。

4つのAI機能

書類選考から求人作成まで、
AIが判断の材料をそろえる。

選考のそれぞれの場面で、AIが要約や質問案を用意します。
合否は判定せず、人が判断するための材料づくりに徹します。

01書類選考

応募書類の要約

履歴書・職務経歴書を、求人の募集要件に沿ってAIが要約します。経歴の要点に加えて、求人に合うスキル・経験と足りない点、面接で確認したい点まで整理。応募者ごとに同じ形で並ぶので、比べながら判断できます。

期待効果書類選考の時間を短縮し、専門外の職種でも判断しやすくなる

これまで書類を1枚ずつ読み込む

これからAIの要約を確認して判断

02面接準備

面接質問の提案

募集要項と応募書類、これまでの面接評価をもとに、その候補者に聞くべき質問をAIが提案します。深掘り・懸念確認・強み・要件とのギャップの4つの観点で質問がそろうので、全員に同じ観点で聞く構造化面接を無理なく始められます。再生成やコピーもでき、使った結果の評価をもとに提案が改善されていきます。

期待効果面接の準備時間を減らし、面接官による質のばらつきを抑える

これまでゼロから質問を考える

これから候補者ごとの質問案を選ぶ

03評価・すり合わせ

面接評価の要約

複数回の面接・面談の評価とコメントを、AIが横断して要約します。面接ごとの評価に加えて、評価の推移や強み、次に確認したい点を総合評価として1つにまとめます。面接官ごとの見方の違いを補い、関係者が同じ情報をもとに最終選考に臨めます。

期待効果最終選考で、一貫した基準で判断できる

これまで面接官ごとの評価を読み比べる

これからまとめを確認して判断

※画面は開発中のイメージです。

04求人作成2027年4月予定

求人作成・スキルタグ生成

募集要件の入力や手持ちの求人票から、AIが求人票を作成します。必要なスキルタグも作成して応募者のスキルと照合し、同じ職種・水準の求人と比べた改善点も提示。追加の指示で、何度でも作り直せます。

期待効果応募の間口を広げ、要件に合う人材からの応募を増やす

これまで求人票をゼロから書く

これから要件を入れて確認するだけ

Value 02母集団を増やす|エージェント連携

母集団は「待って集める」から、「エージェントに届けてもらう」時代へ。

エージェントは専用画面から、メールや電話の往復なしに求人確認・推薦・選考状況の確認まで進められます。連携するエージェントの数を増やしても、人事の往復連絡は増えません。

こんな課題にエージェントからの紹介を増やしたい人事が「調整のハブ」になっている

エージェント専用画面で、紹介から内定まで完結

求人の公開から内定まで、エージェントとのやり取りはすべて専用画面の中で進みます。メールや電話、Excelでの往復はもう必要ありません。

  1. 1

    求人公開

    公開先のエージェントを求人ごとに選んで一括公開。応募者に見せない条件も共有し、各社へまとめて通知します。

  2. 2

    候補者推薦

    エージェントが専用画面から直接推薦し、書類を添付。重複応募は自動で判定し、人事はAI要約ですぐに確認できます。

  3. 3

    書類選考結果

    人事は合否とフィードバックを入力するだけ。エージェントは画面で結果を確認し、候補者へ連絡します。

  4. 4

    面接日程調整

    合格の登録と同時に調整依頼を送信。回答は一覧に自動で反映され、ワンクリックで確定・通知できます。

  5. 5

    進捗・内定

    ステータスの更新はエージェントに通知。承諾・辞退はエージェント側で登録でき、進捗はいつでも画面で確認できます。

エージェント専用画面のダッシュボード

エージェントの体験

メールを待たずに、画面で動ける

求人の確認から推薦、選考状況の確認まで専用画面で完結。未対応のタスクも通知でわかるので、対応漏れがありません。

人事の体験

「調整のハブ」から降りられる

推薦は応募者として自動で登録され、重複も自動で判定。AI要約で書類を確認し、合否を更新するだけです。

ダッシュボード

エージェント別の実績を、自動で集計

紹介数・書類通過率・内定数・内定承諾率をエージェントごとに自動で集計。成果の出ている連携先が、数字でわかります。

メッセージ機能

やり取りの履歴が、画面に残る

求人・候補者ごとのスレッドで、エージェントとのやり取りを管理。担当者が変わっても、経緯をそのまま引き継げます。

募集要項の公開と非公開情報の連携

求人票の個別送付が、不要になる

公開先のエージェントを選んで求人を一括公開。過去の内定傾向など、応募者に見せない情報もエージェントにだけ共有できます。

求人媒体からの応募も、ひとつのデータベースに

主要な求人媒体自動取り込み

その他の求人媒体RPA取り込み

自社採用サイト直接応募

エージェント専用画面推薦・書類添付

応募者データベース

経路を問わず一元管理。重複応募を自動で判定し、応募履歴を一元表示。

そのまま選考へ

AI要約で書類を即確認。経路別・職種別の通過率や内定率も月次で集計。

※媒体・ツール連携はオプションです。今後のバージョンアップで連携予定の媒体を含みます。

Value 03選考を止めない|ワンアクション・分業体制

連絡も、承認も、待たない選考へ。

日程調整や進捗確認の往復をワンアクションに。さらに、現場が自分で選考を進め、本社が承認する分業体制で、人事が調整のハブにならない仕組みをつくります。

こんな課題に日程調整と往復連絡で、1日が埋まる対応の遅れで、候補者を逃している

ワンアクション ― 人事の仕事は、これだけに

  • 求人のエージェント展開

    選んで、公開するだけ

    これまで:各社へ個別にメールし、更新のたびに再送

  • 候補者書類の受領・管理

    届いた書類を、見るだけ

    これまで:メールで受領してExcelに転記、重複を目視確認

  • 面接の日程調整

    確定ボタンを、押すだけ

    これまで:応募者・エージェント・面接官とメールを往復

  • 進捗確認・社内報告

    画面を、開くだけ

    これまで:各エージェントに個別に確認・催促

日程調整は、依頼して、確定するだけ。どのパターンでも、調整担当者の操作は「依頼」と「確定」の2つ

  1. 調整担当者調整依頼を送信
  2. エージェント/応募者候補日時をフォームで回答
  3. 面接官候補日に○×で回答
  4. 調整担当者ワンクリックで確定
  5. 全員へ日程を自動通知

選考や部署の運用に合わせて選べる、調整パターン

  1. 応募者先出し

    応募者が候補日を出し、面接官が選ぶ

  2. 企業先出し

    面接官の予定から候補日を出し、応募者が選ぶ

  3. 同時調整

    双方が候補日を出し、重なった日時で確定

  4. カレンダー連携予定

    カレンダーの空き時間から候補日を出す

三者それぞれが、ワンアクションで完了

  • 調整担当者(人事)

    依頼を送って、確定するだけ

    合否の登録と同時に依頼を送り、届いた回答からワンクリックで確定します。

    効果メールの往復と転記作業がなくなる

  • 面接官

    届いた候補日に、○×を選ぶだけ

    届いた候補日に○×で答えるだけ。結果はすぐに調整担当者へ共有されます。

    効果現場の業務を止めずに面接日程が決まる

  • エージェント/応募者

    フォームで、希望日時を返すだけ

    参加できる日時を選んで返すだけ。応募者はログイン不要です。

    効果返事を待たせず、選考からの離脱を防ぐ

分業体制 ― 現場が動けて、本社が見渡せる

組織・エリア単位で選考ルートと権限を設計。現場が求人作成から合否の申請まで進め、本社は承認とガバナンスに集中できます。

  • 組織図にとらわれない、自由なルート設計
  • 募集・書類選考・面接・内定など、ステップごとの権限管理
  • 複数人・複数回の承認に対応

04Experience

立場ごとに、明日からの仕事が変わる。

人事・採用担当

AIが書類を整理し、エージェントとのやり取りも1つの画面にまとまる。

これまで書類を読み込む・連絡を回す

これから確認して判断する

面接官

候補者ごとの質問案が用意され、日程は○×で返すだけ。

これまでゼロから質問を考える

これから質問案を選ぶ

部門・拠点の責任者

求人の作成から合否の申請まで、部門の中で進められる。

これまで人事の返事を待つ

これから現場で選考を進める

エージェント

求人の確認から推薦・日程の回答まで、専用画面で完結する。

これまでメールで確認・催促

これから専用画面で完結

応募者

アプリは不要。面接日程も、候補から選んで送るだけ。

これまで連絡を待たされる

これからすぐに次へ進める

応募者の操作は、選んで送るだけ。

専用アプリもマイページも不要。ブラウザとメール通知だけで、応募から結果の受け取りまで進みます。

05Functions

必要な機能は、
すべてのプランに。

10

大分類

31

機能分類

求人媒体からの応募もまとめて

主要8媒体・自社採用サイト・その他の媒体(RPA)からの応募を一元管理できます。

※媒体・ツール連携はオプションです。対応媒体の詳細はお問い合わせください。
  • 全体管理・可視化

    ダッシュボード/集計・レポート/通知

  • 求人管理

    求人作成・承認フロー/テンプレート/公開求人ページ

  • エージェント連携

    専用画面/一括公開・情報共有/エージェント別集計

  • 応募者管理

    書類選考・面接選考/重複応募の判定/評価

  • 日程調整

    4つの調整方法/面接官の割り当て/外部カレンダー連携

    カレンダー連携は予定

  • 内定・入社管理

    内定の申請・承認/内定承諾・辞退/入社確定

  • AI補助

    書類要約/面接質問の提案/評価要約/求人作成

    求人作成AIは2027.04予定

  • コミュニケーション

    エージェントとのメッセージ/メールテンプレート

  • 組織・権限・アカウント

    選考ルートの設計/画面・ボタン単位の権限

  • 設定・マスタ・運用

    組織・職種マスタ/ファイル管理/各種設定

06Security

大切な応募者情報を、
守る仕組み。

履歴書や職務経歴書には、多くの個人情報が含まれます。運営体制・システム・AIの3つの面から、情報を守る仕組みを整えています。

体制

運営体制で守る

情報セキュリティと個人情報保護の国際規格・認証を取得した体制で運営しています。

ISO27001ISO27701プライバシーマーク 第17000773号e2R proと同じ基盤(300社以上)

ISO 27001・ISO 27701(ビューローベリタス)、ISMS-AC、プライバシーマークの認証マーク

ウェブ・コミュニケーション事業(人材採用に関するシステムのサービス提供および当システムの社内での開発・運用) 東京

権限

システムで守る

通信はすべてSSL(TLS1.2)で暗号化。データベースはお客様ごとに独立させ、外部から直接アクセスできない構成です。応募者情報を「誰が・どこまで」見られるかは組織・拠点・画面単位で設定でき、合否・内定は申請と承認のフローで管理します。

SSL(TLS1.2)常時暗号化24時間365日 有人監視のデータセンター年1回の第三者セキュリティ診断

AI

AIでも守る

AIに渡す前に個人情報をマスキングし、学習に使わせない設定で利用しています。AIは判断材料を整える役割で、合否を決めることはありません。

応募書類マスキングAIが要約人が判断

07Price

料金は、
登録する応募者数で選ぶだけ。

機能はすべてのプランで共通。違いは登録できる応募者数と月額料金だけです。

  • Light

    ライト

    5万円 / 月

    登録可能人数 5,000 人

  • おすすめ

    Standard

    スタンダード

    10万円 / 月

    登録可能人数 10,000 人

  • Enterprise

    エンタープライズ

    20万円 / 月

    登録可能人数 30,000 人

  • Group Enterprise

    グループエンタープライズ

    35万円 / 月

    登録可能人数 50,000 人

Web会議・カレンダー連携、適性検査の連携などのオプションや、初期導入支援もご用意しています。登録応募者数が上限を超えた場合は、翌月から次のプランに切り替わります。※月額・税別、契約期間1年。2026年10月時点の料金です。

08Flow

デモから利用開始まで、約3か月。

  1. 01

    オンラインデモ

    採用の体制や課題を伺いながら、実際の画面をご覧いただきます。約1時間です。

  2. 02

    ヒアリング・お見積り

    組織や選考の流れ、エージェントとの連携状況を伺い、プランとお見積りをご提示します。

  3. 03

    ご契約・キックオフ

    初期設定の内容を確認し、アカウント発行と導入研修の準備を進めます。

  4. 04

    利用開始

    導入研修を経て本格運用へ。運用開始後もカスタマーサクセスが継続してサポートします。

2026

12/1

12/1リリース予定

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09FAQ

よくある
ご質問

Q1どんな企業に向いていますか?

業種や規模を問わずご利用いただけます。中途採用・アルバイト採用に対応しており、エージェント経由の採用が多い企業や、複数の部門・拠点で採用を進めている企業では、特に効果を実感いただけます。

Q2AIが合否を判定するのですか?

いいえ。AIは応募書類の要約や面接質問の提案など、判断のための材料を整える役割です。合否を決めるのは、いつも人です。

Q3応募者の個人情報は、AIの学習に使われますか?

使われません。応募書類のデータは個人情報をマスキングしたうえでAIに渡し、学習に利用されない設定で運用しています。

Q4いま使っている求人媒体やエージェントとの取引は、そのまま続けられますか?

はい。現在の運用を止めずに移行いただけます。求人媒体からの応募の取り込みや、エージェント専用画面での推薦の受け付けに対応しています。

Q5エージェント側に費用や登録の手間はかかりますか?

エージェント側に費用はかかりません。エージェントの登録やアカウントの発行・管理は、企業の担当者が管理画面から行えます。エージェントは発行されたアカウントで専用画面にログインし、すぐに求人の確認や候補者の推薦を始められます。

Q6プランによって使える機能は違いますか?

機能はすべてのプランで共通です。違いは登録できる応募者数と月額料金だけです。上限を超えた場合も機能は止まらず、翌月から次のプランに切り替わります。

Q7初期費用はかかりますか?

導入レクチャー、サポートサイト、カスタマーサクセスによる継続サポートは追加費用なしでご利用いただけます。募集要項の移行や初期設定の代行をご希望の場合は、初期導入支援プラン(有償)をご用意しています。

Q8導入までどのくらいかかりますか?

デモから利用開始まで、約3か月が目安です。要件の検討や社内でのご承認の期間としてご活用ください。

e2R career

まずは、実際の画面で
お確かめください。

12/1リリース予定、先行デモ・お申込み受付中。オンライン・約1時間。貴社の採用の進め方を伺いながら、e2R Careerでどう変わるかをご案内します。

お電話・メールでのお問い合わせ

株式会社ワークス・ジャパン

HRDX事業部 e2R Career 事業推進担当

03-5209-5015

受付時間:9:00〜18:00(土日祝日を除く)

inquiry@worksjapan.co.jp

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